MCPをCursorに接続する — はじめての連携手順
Model Context Protocol(MCP)を Cursor に接続して、ツール連携が動くところまで。初心者向け・所要約15分の検証済み手順です。
結論(先に読む)
MCP は、AIエディタと外部ツールをつなぐ仕組みです。この記事のとおりに進めると、Cursor で MCP がつながった状態まで到達できます。
このサンプル記事は、AINavi の表示確認用です。実際の記事は AINavi-Automation が生成・検証したものだけを表示します。
このページの本線は導入手順+スクショです。使い方の短い例と、あれば見られる動画は後ろに置いてあります。
前提条件
- Cursor がインストール済みであること
- インターネットに接続できる PC
導入手順(スクショ付き)
番号どおりに進めば完走できます。各ステップに画面の見え方を載せています。
- 1
Cursor の設定を開く
screenshot_monitor画面イメージ · ステップ 1図1 - 2
MCP の接続先を追加する
screenshot_monitor画面イメージ · ステップ 2図2 - 3
接続テストを実行して「動いた」を確認する
screenshot_monitor画面イメージ · ステップ 3図3 ここまでできたら完走。 次は短い使い方例、または動画で操作の流れを見返せます。
よくあるつまずき
- 設定ファイルの場所を間違える
- 再起動せずに接続確認してしまう